県民健康基礎調査

 静岡県健康福祉部健康増進課では、ふじのくに健康増進計画の進行管理に係る調査として、健康に関する県民意識調査、県民健康基礎調査、幼児の生活習慣に関する調査等を行っています。
 結果についてのお問合せは、健康増進課総合健康班(静岡県総合健康センター駐在)電話番号055-973-7002までお願いします。

健康に関する県民意識調査(毎年)

平成22年度から、県民の健康に関する意識や生活実態等について、20歳以上の方を対象に、郵送法によるアンケート調査を行っています。

【平成27年度】

報告書

【平成26年度】

報告書

【平成24年度】

○報告書  表紙、目次調査概要、調査結果集計表調査票

【平成23年度】

○報告書  表紙目次、調査概要、調査結果  集計表(PDF/Excel)  調査票

【平成22年度】

報告書
リーフレット(概要版)

県民健康基礎調査(5年毎(H10年以前は3年毎))

【平成25年度】

1.調査対象及び客体
調査の対象は、平成25年度国民生活基礎調査により設定された、県内の単位区内の世帯員で、平成25年11月1日現在で満1歳以上の者とした。
2.調査客体の概要
無作為抽出した45単位区のうち、調査の協力が得られた世帯数(調査票の一部のみ実施している者を含む)は、576世帯(世帯協力率69.5%)であった。
3.調査時期
平成25年10月又は11月中の1日(歩行数調査については3日間)
4.調査項目
(1)身体状況調査(身長・体重(1歳以上)、腹囲、血圧、問診、歩数(20歳以上)
(2)生活状況調査(アンケート調査、小学生以上)
(3)食品摂取頻度調査(20歳以上)
(4)栄養摂取状況調査(1日間秤量記録調査・一部地域のみ実施、1歳以上)
5.報告書【PDF】
6.リーフレット 「ひと目でわかるふじのくにの健康状況」 【PDF】

【平成20年度】

1.調査対象及び客体
全県の世帯及び世帯員を対象とし、国民生活基礎調査により設定された単位区より無作為に抽出した45単位区の地区内の世帯(938世帯)及び世帯員(2,893人)を調査客体とする。なお、平成20年国民健康・栄養調査対象者も含める
2.調査客体の概要
無作為抽出した45単位区のうち、調査の協力が得られた実施者数は、662世帯(70.6%)であった。
3.調査時期
平成20年10月、11月中の1日(歩行数調査については3日間
4.調査項目
(1)身体状況調査(身長・体重、腹囲、血圧、問診)
(2)生活状況調査(歩行数、アンケート調査)
(3)食品摂取頻度調査
(4)小中学生の生活習慣と健康についてのアンケート
(5)栄養摂取状況調査(1日間秤量記録調査・一部地域のみ実施)
5.結果の概要 【PDF】
6.報告書
平成20年 県民健康基礎調査報告書 表紙【PDF】 はじめに【PDF】 目次【PDF】
平成20年県民健康基礎調査の要約 【PDF】
調査の概要 【PDF】
結果の概要 結果1.【PDF】 結果2.【PDF】
年齢階級別集計表 1.【PDF】 2.【PDF】 3.【PDF】 4.【PDF】
ライフステージ別集計表 1.【PDF】 2.【PDF】 3.【PDF】 4.【PDF】
小中学生調査 【PDF】
年次推移及び都道府県健康増進計画参酌表による集計 1.【PDF】 2.【PDF】 3.【PDF】 4.【PDF】
保健所圏域別集計 1.【PDF】 2.【PDF】
調査票 【PDF】

【平成15年度】

1.調査の客体
国民生活基礎調査により設定された単位区より無作為に抽出した40単位区の世帯及び世帯員を調査客体とした(外国籍の者を含む)。
2.調査実施者の概要
調査非実施者の理由が「死亡」、「転出」、「未就学(栄養摂取状況調査の対象ではない未就学児は調査対象外)の者を除いて実施対象者としたところ、調査実施率は87.5%であった。
3.調査時期
平成15年10月、11月中の1日
4.調査項目
(1)身体状況調査(身長・体重、腹囲、血圧、血液検査)
(2)生活状況調査(歩行数、アンケート調査)
(3)食品摂取頻度調査
(4)小中学生の生活習慣と健康についてのアンケート
(5)栄養摂取状況調査(1日間秤量記録調査・一部地域のみ実施)

幼児の生活習慣に関する調査(5年毎)

「しずおか健康創造21アクションプラン」目標数値の効果的な評価を行うため、3歳児及び保護者を対象に生活習慣に関する調査を行い結果を分析しました。

【平成25年度】

概要【PDF】   報告書【PDF】

【平成20年度】

概要【PDF】   報告書【PDF】

【平成15年度】

報告書【PDF】